球場の歩き方

球場の歩き方

スタジアムの歩き方 #12-2 守谷 つば九郎ラッピング列車

守谷にやってきた目的はもう一つ。これを見に来ました。「関東鉄道ラッピング列車出発式」を開催! | ニュース | 東京ヤクルトスワローズダイヤはあらかじめ発表されており、出たとこ勝負で電車を探すことはありません。寝坊して出遅れたので下りに乗る...
球場の歩き方

スタジアムの歩き方 #12-1 守谷 受け入れ準備進行中

つくばエクスプレスが柏たなか駅を出ると、電車は千葉茨城県境の利根川を長大な橋梁で渡る。そして彼方に見える6基の照明塔。おそらくあれがヤクルトの新ファーム拠点守谷球場なのだろう。照明塔を過ぎても電車は全く減速する気配なく高速で突っ走る。ちょっ...
球場の歩き方

球場の歩き方 #11 郡山開成山

今回は観戦仲間のクルマに乗っけてもらって行きました。なので球場隣の市役所駐車場に直着けで、球場の他に寄ったのは近くの喫茶店くらい。電車に乗って車窓を眺めながら、目についたお店や温泉、神社などに寄って街の雰囲気を感じるもよし。仲間でワイワイ言...
球場の歩き方

球場の歩き方 #7-6 ちゅーる(主に帰りアクセス)

ちゅーるスタジアムは二度目です。前回は行きだけシャトルバス利用して球場に向かいましたが、帰りは観戦仲間のクルマで清水駅まで送ってもらいました。今回は行きも帰りもシャトルバス利用で。帰りのシャトルバス利用でいろいろ気づいたことも多いので、今回...
球場の歩き方

球場の歩き方 #6 鎌ヶ谷 そして北海道へ

しろねこ夏休みにつき、8/15(土)まで更新お休みです鎌ヶ谷スタジアムも97年開場からもはや30年近く過ぎた。諸施設の老朽化も避けられず、2030年をめどに北海道恵庭市の移転がすでに内定している。北海道と鎌ヶ谷に本拠が離れてるデメリットは大...
球場の歩き方

球場の歩き方 #10-5 鎌ヶ谷 ボールパーク

鎌ヶ谷編の続きは「ボールパーク」として野球を楽しめる部分を取り上げます。ごはん。二階コンコースに売店あり。ここでちょっと物足りないなと思う部分を土日に出店するキッチンカーで補っています。シャウエッセン塗装の「シャウエッセンドッグ」ワゴン。作...
球場の歩き方

球場の歩き方 #10-4 鎌ヶ谷 いよいよ球場へ

それでは球場の方に入っていきましょうか。ボールパーク的なところは次回にして、今日は球場の基本的なところへ。球場外壁。97年入団の小笠原からダルビッシュ、中田翔ほかいわゆる「鎌ヶ谷育ち」の選手が外壁を彩る。鎌ヶ谷開場が97年なので、田中幸雄、...
球場の歩き方

球場の歩き方 #10-3 鎌ヶ谷 鎌ヶ谷迄の来し方

世間ではファイターズ二軍の北海道内の移転先も北広島のお隣・恵庭に決定し、「この先」について話題が集中している。この章ではむしろ鎌ヶ谷に来る「その前」について触れてみたい。東京に住んでればその前の写真も容易に撮りに行けるのであろうが、ないので...
球場の歩き方

球場の歩き方 #10-2 鎌ヶ谷 大社義規

鎌ヶ谷のレフトフェンスに掲示されている背番号100のユニフォーム。日本ハムファイターズの歴史はすべてこの人から始まる。大社義規(1915-2005) 日本ハム創業者。一代にして日本ハムを日本一の食肉加工メーカーに育て上げた。徳島の街工場から...
球場の歩き方

球場の歩き方 #10-1 鎌ヶ谷 ファイターズタウンへの道

そろそろ5月に行ってきたファイターズタウン鎌ヶ谷の探訪記を始めますかね。元関東住みの野球ファンとしてもちろん行ったことはありますが、言ったのは20年ぶりくらいですかね。まだカツノリが巨人か楽天にいてヤジを飛ばされていたころ。当時はただ野球の...
トップへ戻る