球場の歩き方

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球場の歩き方 #6 鎌ヶ谷 そして北海道へ

しろねこ夏休みにつき、8/15(土)まで更新お休みです鎌ヶ谷スタジアムも97年開場からもはや30年近く過ぎた。諸施設の老朽化も避けられず、2030年をめどに北海道恵庭市の移転がすでに内定している。北海道と鎌ヶ谷に本拠が離れてるデメリットは大...
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球場の歩き方 #10-5 鎌ヶ谷 ボールパーク

鎌ヶ谷編の続きは「ボールパーク」として野球を楽しめる部分を取り上げます。ごはん。二階コンコースに売店あり。ここでちょっと物足りないなと思う部分を土日に出店するキッチンカーで補っています。シャウエッセン塗装の「シャウエッセンドッグ」ワゴン。作...
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球場の歩き方 #10-4 鎌ヶ谷 いよいよ球場へ

それでは球場の方に入っていきましょうか。ボールパーク的なところは次回にして、今日は球場の基本的なところへ。球場外壁。97年入団の小笠原からダルビッシュ、中田翔ほかいわゆる「鎌ヶ谷育ち」の選手が外壁を彩る。鎌ヶ谷開場が97年なので、田中幸雄、...
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球場の歩き方 #10-3 鎌ヶ谷 鎌ヶ谷迄の来し方

世間ではファイターズ二軍の北海道内の移転先も北広島のお隣・恵庭に決定し、「この先」について話題が集中している。この章ではむしろ鎌ヶ谷に来る「その前」について触れてみたい。東京に住んでればその前の写真も容易に撮りに行けるのであろうが、ないので...
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球場の歩き方 #10-2 鎌ヶ谷 大社義規

鎌ヶ谷のレフトフェンスに掲示されている背番号100のユニフォーム。日本ハムファイターズの歴史はすべてこの人から始まる。大社義規(1915-2005) 日本ハム創業者。一代にして日本ハムを日本一の食肉加工メーカーに育て上げた。徳島の街工場から...
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球場の歩き方 #10-1 鎌ヶ谷 ファイターズタウンへの道

そろそろ5月に行ってきたファイターズタウン鎌ヶ谷の探訪記を始めますかね。元関東済みの野球ファンとしてもちろん行ったことはありますが、言ったのは20年ぶりくらいですかね。まだカツノリが巨人か楽天にいてヤジを飛ばされていたころ。当時はただ野球の...
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球場の歩き方 #9-4 山形市野球場 二軍本拠地移転?

山形市は楽天の二軍本拠地移転にあたって、本拠地候補として立候補している。一応このきらやかスタジアムをベースとして提案する模様。楽天2軍の拠点、山形市が誘致へ 「立地に優位性」「東北の球団に」山形市のアピールポイントについて、佐藤市長は「1軍...
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球場の歩き方 #9-3 山形市野球場 きらやかスタジアム

続いては市野球場の方。ネーミングライツは山形に本店を置く「きらやか銀行」より。ちなみに同行は~22年まで野球部が活動しており都市対抗出場3回。現在休部中。球場隣に大駐車場。道路挟んでさらに大きな駐車場もあり、クルマのアクセスも問題ない。野球...
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球場の歩き方 #9-2 山形県野球場 レジェンドのメモリアル

山形県野球場の正面入り口の柱に設置されているプレート。89/5/13(土)にロッテ・村田兆治投手が同球場で200勝を達成した記念プレートである。200勝まで残り2勝、198勝で88年シーズンを終えた村田は、89年の開幕戦を西武から完封勝利で...
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球場の歩き方 #9-1 山形県野球場

昨年、山形県野球場。今年、山形市野球場と山形の二つの野球場に行ったので二つ合わせての探訪記を書きます。まず基本スペックの比較項目山形県野球場山形市野球場命名権ヤマリョースタジアム山形きらやかスタジアム所在山形県東村山郡中山町山形県山形市最寄...
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