旅行記

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わたらせ渓谷鉄道 #2 宮脇俊三

間藤駅。折り返しで約40分待ち。線路もここで途切れているが、銅山が稼働していたころはここから鉱山まで線路が通じており、貨車が鉱石を運び出していた。さて、ここ間藤駅は紀行作家・宮脇俊三(1926-2003)が国鉄全線乗車を果たした地。中央公論...
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わたらせ渓谷鉄道 #1

最終日。上田7:25発「あさま606号」で出発。直前に全車指定席の「かがやき500号」が猛スピードでホームを通過。あさま606号は自由席が多く、急ぎの客は皆かがやきに乗っているだろう。ということは通勤定期で利用する人が多いということか。上田...
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しなの鉄道115系電車

二日目本日は長野でアイスホッケー日本選手権(3位決定戦と決勝)を観戦。ここはまた別途書きます。長野-上田間は普通列車で800円、乗車時間1時間。さほどの距離ではないので移動は面倒でもないのだが、この時期長野市内の宿はとにかく高騰してますね。...
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北向観音

温泉街、および見どころは駅からさらに坂を上っていく。さすがにこれ以上の勾配は電車では厳しかろう。10分ほどだらだら歩くと温泉街が見えてきた。谷向かいに見えてきたのが北向観音。なんでもここと長野・善光寺が対となっており、善光寺だけ参拝しても「...
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別所温泉駅

※ほぼ写真絵日記です終点・別所温泉で下車。レトロな洋館づくりの駅舎はなかなか雰囲気がいい、駅片隅にはかつての電車が保存されている。このドア横の丸窓が特徴で、かつては「丸窓電車」と呼ばれ親しまれたらしい。
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上田電鉄別所線

上越妙高から上田に向かう。11:46発「臨時はくたか594号」は珍しい上越妙高始発。思うに後続のはくたか560号が満員でやってくるので、その前の救済便として出しているのだろう。JR東日本の新幹線はコロナで本数を減らしたのはいいが、需要が戻っ...
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25年末締め旅 #1 しらゆき2号

毎年恒例、年末に今年の振り返りを兼ねた旅。今年は見たいスポーツイベントの兼ね合いで12/20からの週末に実施。これとオイシックスのジュニアトーナメントが翌週にあり、二週立て続けての外出ということになった。さすがにどっちか削れよって話なんです...
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京王線の旅 #3 深大寺から井の頭線

調布駅にて。この並びの意味合いは「多摩地区に根ざすジャイアンツとFC東京の両チーム」という意味で、「東京を代表する」とかさらには「日本を代表する」という意味合いにはちょっとFC東京の実力不足かなあ。やはり93年のリーグ発足時に東京本拠のチー...
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京王線の旅 #2 八王子~橋本~調布

2回目の初めに京王線の路線図。大きく3系統に分かれ、まず八王子・高尾山口に行く本線。次に調布から橋本に行く相模原線。最後に渋谷から吉祥寺への井の頭線。まあ支線もあるがまずはこの3つは乗っておきたい。まずは高尾山口から戻って北野へ。ここで八王...
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京王線の旅 #1 マウント高尾号

10月の弟宅訪問 ・初日:川越散歩 ・二日目:雨のため終日家 ・三日目:神宮で六大学野球あっという間に三日間終わって最終日。荷物は東京駅に入れて、中央線で新宿に。今日は京王線を一日乗り歩きます。新宿で乗るのが「Mt.TAKAO」号。その名の...
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