お風呂deアルビ #12-1 長岡 花みずき温泉 喜芳(2回目)

今年二回目の悠久山は劇的なサヨナラ勝ち。暑い中頑張って応援したので汗もかなりかいた。今日もスポンサー様の温泉、いっちゃいますか。行っちゃいマックス。

前回はゆらいや休業の流れから喜芳に転進したので、市内中心部に入ってしまったが悠久山→喜芳ならシンプルに長岡バイパスを亀貝ICで左折、そのまま長岡北IC向かうのが一番シンプルです。

球場から30分しないで着。うれしいのは入浴料850(平日)/980(休日)が17時を過ぎるとさらに700/850円に割引になること。まさにデーゲーム帰りにうってつけじゃないですか。

現オイシ選手のサイン以外は下川、阿部慎之助、橋上前監督、井端前代表監督、高橋奎二、山田哲人、村上、青木、能登牧野知念のドラフト指名三名とオイシヤクルト寄りで割と脈略なくサインが並ぶ

今日もいつもの大浴場にザブン。特に今日は上段通路で立ち応援してふくらはぎがパンパンに張っていて、張りをお湯でもみほぐすと疲れが取れていくー

オイシが勝って温泉で汗を流す、控えめに言っても最高です。が、あとビールぷはーはさすがにダメなので、せめてご飯と食事処に足を向けたが今日も満席で残念。(土曜は二回とも満席でした)

極楽湯の食事処との違いは、メニュー単価が300~400円くらい高い。まあそこはどうでもいいですが、極楽湯は大衆食堂の延長線で、こちらは旅館、割烹、仕出し屋あたりの延長線にあるかなって感じ。極楽湯は寝転がってスマホいじったりマンガ読みながら食事が許される雰囲気がありますが、こちらはもう少しお行儀よく食べないといけない雰囲気。まあいずれにせよ1000~1500円くらいの食事処に最低限のマナー以上のものはないので、次は行ってみよう。

今日もまた招待券をいただければ「またタダでお風呂入れちゃったよ」といい気分絶頂になるところでしたが、今日配布しているのは翌5/31(日)の喜芳プレゼンツゲームのチケットのみ。

まあそこは常にチケットクレクレではなく、あったらラッキーくらいの気持ちで

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