球場の歩き方

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球場の歩き方 #6-3 Gタウン ちょっとだけ注意事項

さて、球場に入る前にちょっとだけ注意事項を(多分このガイドで一番大事です)球場の窓口で当日券を売っていません。小田急だの京王だの取り違える以上にもっと大切です。DeNAのように当日券しか販売しないところもある一方、こちらも逆方向に割り切って...
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球場の歩き方 #6-2 Gタウン コンパクトゆえの近さ

シャトルバスを降りると、いきなりサブグラウンドでビジターチームのアップしている姿がドーンと目に入る。この近さはそんなに選手とのふれあいを気にしないワシでも興奮もの。この時間帯は巨人が本球場で練習中。だいたい開門時間(2時間前)に巨人が本球場...
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球場の歩き方 #6-1 Gタウン アクセスなど

一番大事なこと 小田急の「読売ランド前」駅ではなく、京王の「京王よみうりランド」駅で降りてください。いや「前」って付いてんだからそっちの方が近いんじゃね? という理屈は置いといて京王の方の駅です。小田急の駅からもジャイアンツ球場行きの路線バ...
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球場の歩き方 #5-3 ベーマガ 野球の桃源郷?

確かにこの球場の雰囲気はいい。見渡すと一面山に囲まれ(ところどころ冬季はゲレンデとなる地肌が見えます)、ファン一人が頑張る楽天の応援はこだまとなって返ってくる。これは山というよりスコアボードに音が反射してやまびこのように聞こえてるだけだが。...
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球場の歩き方 #5-2 ベーマガ スタジアム周り

球場は山の中腹を掘り下げた形でつくってある。なので外側からは平屋建てに見えるネット裏の建物が裏側から眺めると二階建て、さらにその下にスタンドまであってようやくグラウンド。平面を出すのにかなり削られているのがお分かりだろう。内野ベンチ上までが...
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球場の歩き方 #5-1 ベーマガ アクセスのお話

年に一度の南魚沼市大原運動公園野球場(ベースボール・マガジン社がネーミングライツを取得してベーマガスタジアム)でのオイシックス戦開催。地方球場あるあるで公共交通だとなかなか行きづらい。地元のバス会社・南越後観光バスのサイトによると、一日3本...
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球場の歩き方 #4-3 戸田 守谷移転あれこれ

これだけ個性的だったヤクルトの戸田拠点も27年から茨城県守谷市に移転することが決まっている。ソフトバンクの筑後や阪神の尼崎のように、地方自治体に土地を提供してもらって球団はその上の球場、室内練習場、合宿所等を整備するイメージ。守谷市HPより...
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球場の歩き方 #4-2 戸田 三塁内野芝生自由B席

とことこと歩いて球場着。バス停からはゆっくり歩いても10分あれば着く。内野人工芝、外野天然芝(夏芝のみ)、LEDのスコアボードでスコアと選手も表示される。プレハブ小屋にはエアコンの室外機からパイプが引き込まれており、空調は一応あるんだなと。...
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球場の歩き方 #4-1 戸田 イースタン本拠地の正当後継

昭和のプロ野球的にはイースタン本拠地といえば河川敷、ウエスタン本拠地といえば親子ゲームというイメージがある。ヤクルトのほかにも巨人、日本ハムが多摩川の河川敷グラウンドを本拠地としてゲームを行っていた(そのほかに大洋も武蔵小杉にグラウンドを構...
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アリーナの歩き方 #3-3 アオーレ長岡 遠くて険しいプレミアへの道

ご存じの方も多いだろうが、Bリーグは26-27シーズンより競技順位によってカテゴリの昇制格があるリーグから、球団の収入、観客動員、アリーナの収容人数の三基準から所属するカテゴリが決められ、原則昇降格はなしというリーグ形態に移行する。トップリ...
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