25/11/9(日) サポ感 #2

先週も別途取り上げた目黒投手の引退の件除いて、さほどネタなかったので振り返りはなし。サポ感ネタをそのまま続けます。

トークショー(コーチ編)左から野間口H、斉藤守備C、伊藤打撃C、黒羽根捕手C。印象に残ったとこ

・黒羽根C「彼ら(捕手)はあまり捕手の技術を教わってこなかったので一から」 
・斉藤C「内野未経験の外野手を内野に即席コンバート」
・野間口H「開幕投手は能登を進言(勝さんの判断じゃなかったんですね)」
・他球団のネクストブレイク 
  黒羽根C「(もうブレイクしちゃったが)日本ハム達」
  斉藤C「西武斉藤」
  野間口H「巨人石塚」

内野の即席コンバートは漆原(2B)と坂口(3B)で、これシーズン中に判断して両方のポジション手当できなかったら結構戦力的に危なかった時期もあったなあ…

黒羽Cの言葉も示唆的で、それまでのアマチュア経歴できちんとした捕手経験者から教わっていたか? あるいは歴代のアルビBC→オイシックスにおいても捕手出身て芦沢さんくらい? 野手コーチにしてもほぼ担当は打撃中心で守備コーチっていなかったよね。ということでやはりここまで担当分けしてのコーチ陣は要るのでしょう。

ネクストブレイクの巨人石塚と西武斉藤はドラフト1位の二回目入札で石塚が重複して、当たった巨人に石塚、3回目入札に西武が斉藤を指名した間柄。順調に成長しているようで。

次のイベントに移動中。お菓子屋さんでカステラ購入。牧野投手と牧野投手の担当。鈴木投手と写真を撮ってもらう。

7番町モールにて、こちらでは別イベントでモール内でガチ50m走。女子王者と男子王者とそれぞれオイシックス選手が50m対決という趣向になっている。

第1レース。女子王者vs高橋選手。ワシはゴール前絶好の位置。完全に走者がぶれた。ワシのカメラのシャッタースピードではついていけないのか笑

第2レースを終えインタビューされる岸川選手。

最終レースは50m×4人のリレー。50mごとの折り返しなので自分側から走り始めるのが比嘉選手、高選手。

選手も見に来る。

ゴール付近から見てるとスタートの風景は見えないし、印象に残ったのはゴール前飛び込んでくる走者の迫力。「まあよくわかんないけどすごいものをみた」くらいに思っておきます。

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