
アソンブロッコさん二つ目は「黒毛和牛コロッケ」
300円。だいたい小判型の長辺が7~8センチといったところかな。こちらも注文→揚げたてだった。まだ軽さの残る衣をサクッとかじると、ホクッとした生地。そしてジャガイモ本来の甘味が口中に広がる。これはいい。
肉はまあ入ってるねくらいなのですが、塩もコショウも最低限でジャガイモ本来の味(甘味)を存分に引き出している。これはごはんも欲しくなる。
このコロッケには最大級満足したわけですが
今日はかなり冷えて、試合後いつもの極楽湯で凍えた体を温めていました。朝からコロッケとポテト以外口にしてなくておなかもかなりペコペコ。併設の食堂でご飯でも食べていこうか。一番目についたミックスフライ定食を注文。コロッケ、メンチカツ、白身魚フライ、チキンカツなど。
さっそく本日二度目のコロッケにかぶりつくが、これもうまい。どう見ても既製品を揚げただけのコロッケ。「空腹と出来たては最高のスパイス」とは言いますが、結局ワシは特製だろうと既製品だろうとどっちも「おいしい」と思ってしまう味覚の持ち主なんだねえ…

えぇわかってます。美味しんぼでいうところの富井副部長位の味覚で、トンチンカンなこと言って場をかき乱す存在だってことは


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